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プレゼントで悩んでいる方必見!クリスマス時期によく売れているおもちゃ3選

こんにちは!
ホビー担当です。

いよいよ来週はクリスマスですね!
最近は直前ではなく、早い時期にクリスマスプレゼントを用意される方も多いみたいで、当店においても頻繁にクリスマスラッピングのお願いをされたりします。
なので今日は現時点でクリスマスラッピングのお願いが多い、売れまくっている玩具たちをご紹介しちゃいます。

 

目次

  • 第3位!ライダーベルト各種
  • 第2位!トミカシリーズ
  • 第1位!ベイブレードバーストシリーズ
  • まとめ

 

第3位!ライダーベルト各種

やっぱりどの世代にも人気の「ライダーベルト」。
新品だと、現在放送中のライダーベルトが特に人気があり、ラッピング希望をされる方が多くいらっしゃいます。
また、過去作の中古ライダーベルトを購入されてラッピングされる方も多いですよ。
確かに過去のシリーズの変身ベルトは中々新品では手に入りにくいので、こういったプレゼントもアリかと思います。

ちなみに過去のライダー変身ベルトでは、仮面ライダーゴーストが人気で、ベルトとゴーストアイコンを一緒にラッピングされる方が多いです。

 

第2位!トミカシリーズ

次いで人気なのが「トミカ」シリーズとなっています。
比較的年齢層が高い方には「HotWHeels(ホットウィール)」の方が人気ですが、やはり子供向けと言う事になると「トミカ」に勝るものはやはり無いと言った所です。
ミニカーは大体3~5個位をまとめてクリスマスラッピングされる方が多く、車種も、クレーン車・消防車・パトカー・新幹線と、子供に人気があって喜びそうな商品をチョイスしている事が多いです。
それ以外にもディズニートミカを組み合わせたりと、とにかくこの時期ならではの普段とは違う車種が多く出ています。

 

第1位!ベイブレードバーストシリーズ

現段階で一番ラッピング依頼が多いのがこの「ベイブレードバースト」シリーズです。
ブースターを幾つかまとめてラッピングされる方や、スターターと一緒にベイスタジアムを購入される、恐らくはこれから始める方であろう方など、色々な組み合わせでラッピングをするケースが多いです。
裏を返せばそれだけ幅広い層に人気があると言う事。
これから来週にかけてさらに需要が一番高まる商品である事は間違いないと思います。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。
桃太郎王国習志野店では、無料のラッピングサービスを行っている他、夜11時まで営業していますので、仕事で忙しいお父さんにも優しいお店となっています。
是非ご利用くださいね♪
ではまた!

   

スピードverとヘビーverは何が変わるの?「ベイブレードバースト 超改造セット」の違い

こんにちは!ホビー担当です。
「ベイブレードバースト 超改造セット」が発売されましたね。
ただ、今回のセットは「スピードver」と「ヘビーver」の2種類が出ており、レイヤーやディスク・ドライバーを含め基本的なものは同じですが、当然違う部分もあります。
何が違うのかな?ということで、本日はこの2つのセットがどう違うか、見比べていきたいと思います。

 

目次

  • スピードverとヘビーverの違い
  • 更に超改造セットにはこんなものが入っている!
  • まとめ

 

スピードverとヘビーverの違い

まずはスピードverから。
こちらには、スタミナタイプが2つと、ディフェンスタイプが1つ入っており、更にスタミナタイプの新パーツとしてレイヤーの「サイキックファントム」とディスクの「ポリッシュ」が入っています。

一方ヘビーverには、バランスタイプが2つとアタックタイプが1つ入っており、バランスタイプの新パーツとしてレイヤーの「インフェルノイフリート」とドライバーの「ライナー」が入っています。

これ1つで27通りの組み合わせが可能ですが、両方手に入れる事で攻撃力が高いにも関わらず安定性をあげたスタミナ系に改造したりと、より細かい自分に合ったカスタマイズが出来る様になります。
両方手に入れるのがベストと言えばベストですが、先程書いた通りどちらかのverだけでもかなりの組み合わせが出来ますので、ブースター単体を手に入れるより断然オススメです!

 

更に超改造セットにはこんなものが入っている!

超改造セットと言うからには、これだけではありません。
付属のステッカーやベイコードカードも魅力的ですが、なんといってもverによって異なった新型ベイランチャーが付属しているのがポイントです。
と言うことで、各verにおける新型ベイランチャーの紹介をしたいと思います。

 

新型スピードベイランチャー

(写真は各レイヤーと新型スピードベイランチャー)
通常のベイランチャーよりもストリング(ヒモ)が長く、ギアが軽いのが特徴となってます。
シュートパワーこそ他のランチャーよりも若干劣るものの、扱いやすさが他のランチャーよりも良いため、手がブレずに精密シュートが打てるのが特徴。
ピンポイントでシュートしたい人向けの新型ベイランチャーとなっています。

 

新型ヘビーベイランチャー

(写真は各レイヤーと新型ヘビーランチャー)
こちらは通常のベイランチャーよりストリング(ヒモ)が短く、ギアが重いのが特徴となっております。
他のランチャーと比べシュートパワーは段違いに高い反面、扱いやすさも難しいランチャーとなっていますので、細かい事は考えずに力押しが心情・・・といった人向けの新型ベイランチャーとなっています。

 

まとめ

逆に言うとこのランチャーを使いこなす事ができれば鬼に金棒状態なので、新型ヘビーベイランチャーをとことん極めるのもアリかと思います。
自分に合ったスタイルの改造セットで、ベイブレードをとことん強くしちゃってください!

ではまた!!

   

HotWHeels(ホットウィール)「FORZA MOTORSPORT」シリーズで買いはコレ!おすすめの車種5選

こんにちは!
ホビー担当です。

ゲームでもお馴染みの。
東(SONY)のグランツー、西(マイクロソフト)のフォルツァと言っても過言ではない、マイクロソフト最高峰のレースシミュレーションゲーム「FORZA MOTORSPORT」。
そんな大人気ゲームとホットウィールがコラボした注目の新作が出ましたので、その中からおすすめの5車種をご紹介したいと思います。

 

目次

  • 1/5 ’73 FORD FALCON XB
  • 2/5 ’17 FORD GT
  • 3/5 ALFA ROMEO GIULIA SPRINT GTA
  • 4/5 ’12 CAMARO ZL1 CONCEPT
  • 5/5 LAMBORGHINI GALLARDO LP 570-4 SUPERLEGGERA
  • まとめ

1/5 ’73 FORD FALCON XB

まずは「’73 FORD FALCON XB」から。
今年の10月に56年の歴史に幕を閉じたフォード・ファルコンですが、その系譜はHotWHeelsにしっかりと受け継がれています。

 

2/5 ’17 FORD GT

’17FORD GT自体は他のHotWHeelsシリーズでも出ていますが、FORZA仕様と言う事でフロントからリア、そしてサイドと白いラインがメタリックブルーを更に際立たせています。

 

3/5 ALFA ROMEO GIULIA SPRINT GTA

シリーズ3番目はALFA ROMEO GIULIA SPRINT GTAの登場です!
4年連続でヨーロッパツーリングカー選手権で優勝を飾るほどの名車でHotWHeelsでもその再現性は非常に高く感じます。

 

4/5 ’12 CAMARO ZL1 CONCEPT

クロムメッキっぽいシルバーにブラックとレッドのコントラストとバランス具合が絶妙です!
ちなみにサイドに入っている「F」っぽい英字は「FORZA」のロゴなのでFORZAシリーズにしか入っていませんのである意味貴重かも?

 

5/5 LAMBORGHINI GALLARDO LP 570-4 SUPERLEGGERA

最後はLAMBORGHINI GALLARDO LP570-4 SUPERLEGGERAとなります。
もはや説明不要といっても良い車種ではありますが、特筆すべきはサイド部。
「FORZA」のロゴと名称の他、ナント!XBOXONEのロゴと名称も入っており、他のFORZA車種と比べても一番FORZAモデルらしい車種かもしれません。
(小さいですが番号(01)の上にもXBOXONEの文字が入ってますし・・・)

 

まとめ

HotWHeelsと言えば、色使いが派手だったり、色モノ!?的な物も多いですが、このシリーズは流石と言わざるを得ない出来となっており、リアル系車種やスポーツカー好きには間違いなくオススメの1品となっています。
実車もそうですが、やはり写真では中々良さは全部伝わらないものなので、ぜひ実物を手にしてくださいませ。

ではまた!!

   

バーストして勝て!「ベイブレード」って何?+人気アイテム3選

こんにちは!
ホビー担当です。

世代を超えて今なお人気の「ベイブレード」!
ベーゴマから超速進化を遂げたスゴイおもちゃとは言え、「子供にせがまれるけど一体何なの?」といった方もいるかもしれません。
なので、「そもそもベイブレードとはいったい何なのか?」ということに加え、今売れているアイテムもご紹介していきたいと思います。

 

目次

  • ベイブレードとは?
  • ベイブレードをやる際に必要なモノ
  • バトルコマは「三すくみ方式」を採用!タイプと相性を把握してバトルしよう!
  • 今売れている!ベイブレードのアイテム3つ
  • まとめ

 

ベイブレードとは?

「ベイブレード」は、簡単に言ってしまうといわゆる「ベーゴマ」と言うことになります。
が、そこは平成のおもちゃ!
カッコイイ名前に変わっただけでなく、自分でパーツを組み替えて改造して戦う、まさに「バトル専用コマ」になっているのです!
とはいえ、ベースは「ベーゴマ」ですので、「コマを弾いて陣地から追い出し、残ったほうが勝ち」という基本的なルール・勝敗は、あまり変わりありません。

 

ベイブレードをやる際に必要なモノ

「ベイブレード」に必要なものは基本2つ!

  • (バトル)コマ
  • ワインダー/ライトランチャー(ベーゴマで言う所のヒモの事)

これだけでOKです。
あとはバトルさせる台があれば問題なし・・・といった所でしょうか。

とはいえ、「始めにどれを買えば分からないよ・・・」といった不安も出てくるかと思いますが、そこは安心してください。
ベイブレードには大きく分けて「スターター」と「ブースター」があり、「スターター」には基本1セット(コマとワインダー/ランチャー)が入っています。
まずはこれをGETしましょう。
その上で、(ここからがベイブレードの奥深い所になりますが)「ブースター(コマ)」を別途購入し、組み合わせを試行錯誤して自分自身の最強「バトルコマ」を作り上げていく形となります。
バトルコマは「レイヤー」「ディスク」「ドライバー」といった3つのパーツで形成されていますので、そこから形成される組み合わせと可能性は無限大!というワケなのです。

 

バトルコマは「三すくみ方式」を採用!タイプと相性を把握してバトルしよう!

初めての方は「なんのこっちゃ?」と思うかもしれませんが、バトルコマには、「アタックタイプ」「スタミナタイプ」「ディフェンスタイプ」と3種類あり、それぞれ回転が速かったり重かったり、長く回ったりとそれぞれ特徴があります。
タイプによって相性・・・例えばアタックタイプはスタミナタイプに強いがディフェンスタイプに弱かったりと、三すくみ状態で構成されています。
更には右回転や左回転等もあり、ある意味知能バトル的な要素も含まれていたりします。

ただ、不利な状況下においても自分でパーツを組み合わせて最強のベイブレードを作り、勝つのが醍醐味であり、面白さだと思いますので、改造を極める事がポイントだと思います。

 

今売れている!ベイブレードのアイテム3つ

ざっとベイブレードについてお話ししたところで、実際にはどんなものが人気&売れているのか、ランキング形式で探ってみようと思います。

 

第3位:「スターター ゼノエクスカリバー M.I」

第3位は、アタックタイプの「ゼノエクスカリバー」。

こちらもスターターからのランクインとなっていますが、名前といい、赤と金をベースに剣の形が施されていたり、見た目的には子供に一番人気があっても良いのではないかと個人的には思います。
やっぱり戦略とか全体的な強さとかで選ばれているのでしょうか?
うーん、ベイブレードバーストって奥が深いですね。

 

第2位:「スターター ジリオンゼウス I.W」

第2位はスターターからスタミナタイプの「ジリオンゼウス I.W」がランクイン!

やっぱりアタック系よりディフェンス系を求められる方が多いのかな?と思います。

 

第1位:「ランダムブースターVol.4」

第1位は「ランダムブースターVol.4」となりました!

こちらは非常に人気が高く、堂々の1位!
Vol.1からスタミナタイプ→ディフェンスタイプ→スタミナタイプと来て、今回はディフェンスタイプとなっています。
今回は前回と違って、レアブースターが2つ(前回は1つ)用意されているのも人気の秘密かもしれませんね。

 

まとめ

・・・とまぁ色々と書いてしまいましたが、もちろんバトルコマだけでなく、バトル台にあたる「バーストベイスタジアム」、グリップ力が上がる「フィンガーバンド」や「グリップウエイト」など、ツール類も充実しています。
ベイブレードをやっている方は勿論の事、興味がある方はぜひ「ベイブレード」の世界をのぞいてみてください!

ではまた!!

   

トミカの名(迷)車「ヤマザキパントラック」に描かれている女の子って一体誰?調べてみた!

こんにちは!
ホビー担当です。

先日、車で自分が赤信号で止まっていた時、たまたま同じく隣に止まった車がヤマザキパントラックでした。
「そういえばヤマザキパンに描かれている女の子とか何なんだろう」と思ったのですが、皆様はあの女の子、ご存知でしょうか??
本日は、ヤマザキパントラックに書かれた女の子の正体を探ってみます。

ついでに、あのヤマザキパントラックはトミカからミニカーが出ているというオマケ付きですので、せっかくなのでトミカのパントラックも再現具合も併せてご紹介しちゃいます。

 

目次

  • トラックに描かれている女の子は誰なの?→「スージーちゃん」という名前だった!
  • トミカのパントラックを色々な角度から見てみよう!
  • トミカで使われている車種は?
  • まとめ

 

トラックに描かれている女の子は誰なの?→「スージーちゃん」という名前だった!

ヤマザキパンのトラックを見たことがある方は印象に残っていると思われる、青い目をした女の子が食パンをかじっている絵。
一体誰なのでしょうか?

・・・答えは驚くほど簡単にみつかりました。
ヤマザキパンのHPにしっかりと書かれていました。

「スージーちゃん」という名前で、1966年からシンボルマークとして使用しているとの事。

また実際の人物で、当時3歳ぐらいで東京に住んでいたとも書かれています。
・・・となると存命していれば現在は50歳位。
きっと調べれば現在のお姿も出てくるのでしょうけど、ちょっと怖くて調べられませんでした。

でも40年以上も変わらずシンボルマークとして使われるなんてすごいですよね!
それだけ受け入れられているという事だと思います。

 

トミカのパントラックを色々な角度から見てみよう!

では今度は、トミカのヤマザキパントラックを色々な角度から見てみましょう。

その前に、ヤマザキパントラックで採用されている車種に関してですが、

  • いすゞ・エルフ
  • いすゞ・フォワード
  • 三菱ふそう・キャンター
  • 日野・デュトロハイブリット
  • 日野・プロフィア

あたりと思われますが、トミカで使われているのは「いすゞ・エルフ」になります。
プロフィアあたりは大型で中々見ないですし、自分が今回実際目にしたのもエルフだったので、台数的にも多く、良く目にしている車種がえらばれたのかな?と思います。
ただ、どの車種においても女の子のシンボルマークと白を基調として赤ラインの入ったカラーリングは一緒ですので、どれも一目でわかる様になっています。

 

まずは正面。↓

いすゞのエルフのフェイスはそのままに、お馴染みの白と赤をベースにしたカラーリングがしっかりと再現されています。

次に側面。↓

もちろんトミカにおいてもスージーちゃんのシンボルマークはしっかり(そっくり)と描かれています。
その他、「ヤマザキ」のフォントやドアのヤマザキの太陽マークまで細かく描かれており、再現の高さを伺わせます。

そして上部。↓

ここは初めて知ったんですが、太陽マークと共に「Yamazaki」の文字が!
正直トラックの上部は基本見る事も見れる機会も無いので、これは初めて知りました!

確かに実車の上部は見ていませんので確信は持てませんが、リアルさを追求しているトミカで描かれていると言う事はおそらく実車もそうなのだろうと思われます。
機会があれば実際見てみたいですね!

最後に後部。↓

ここであれっ?と思ったのがリヤドアの部分。
トミカでは何も描かれていないのですが、記憶ではヤマザキの名前やカラーリングもあったような・・・。
で調べてみると、確かに記憶違いではないのですが、もしかすると現行の車種はおそらく6代目のエルフだと思いますが、現行の車種には入っていないのかもしれません。

つまり、以前の車種にはリヤドアにも記載されていたものが、現行車種では省かれている可能性もあります。

 

まとめ

何の気ないきっかけでも、こうして見てみると色々な歴史や発見があり、ブログを書きながら一緒に勉強させられます。
これもトミカの再現性が高い故に出来る事ですし(そうでないとどこまでが本当なのかわかりませんし・・・)、トミカの人気が高いのも頷くけます。
是非自身でも色々と見比べて、更に車種にまつわる歴史を調べてみてはいかがでしょうか?

ではまた!!

   

「レッドキング」を使ってソフビの再現性の高さを検証してみた!

こんにちは!
ホビー担当です。

プライズ景品にしてもソフビにしても、最近のフィギュアって再現性が高いですよね。
一昔前では、景品といえば笑っちゃうような出来だったり、ソフビはデフォルメなんだと割り切らないといけなかったりしたものなので、技術の進化はすごいものです。

そこで今回は、ウルトラマンソフビの「レッドキング」を使って、最近のソフビはどの位再現度が高いのかを検証しちゃいます。

 

目次

  • 体長(頭身)の再現度・・・★★★★★
  • 顔の再現度・・・★★★★
  • 体の再現度・・・★★★★★
  • 尻尾の再現度・・・★★★★
  • まとめ

 

体長(頭身)の再現度・・・★★★★★

TV版の初代レッドキングの頭身を色々計ってみると大体7頭身強・・・といったところでしょうか?
ではソフビのレッドキングはと言うと、頭のサイズが約2cm。
で全長が約13.8cm位ですので、6.9頭身位ですね。

・・・と言うことは、体長(頭身)は共にほぼ7頭身に近く、非常に再現性が高いと言えます。
(個人的にはそれ以上にすごく頭が小さくみえるレッドキングが人間の頭身に近い7頭身と言うことに驚きましたが・・・)

 

顔の再現度・・・★★★★

(画質がアレでスミマセン)レッドキングの顔部。
中央の青みの部分や特徴的な鼻の部分も良く再現されています。
奥の牙(歯)が足りないのでー★1つ。

オリジナルにある顔の中心の青みが掛かった部分や「どくろ怪獣」と呼ばれる様にどくろの様な鼻、皮膚のでこぼこ感などもしっかりと再現されており、かなり良く出来ていると思います。

唯一挙げるとすると、オリジナルは大きな牙の後ろに小さな牙(歯)が上下1本ずつ生えていますが、ソフビにはない・・・といった所でしょうか?
まぁ、細か(小さ)すぎて、彩色がしずらかったのかもしれませんが・・・。
それでも良い出来だと思います。

 

体の再現度・・・★★★★★

首の部分からお腹の部分の蛇腹加減や窪みの青み加減(写真上)、足元の蛇腹の大きさ(写真下)など良く再現出来ていると思います。

レッドキングの全体色は黄色掛かった「岩色?」っぽい感じですが、ソフビにおいてもかなり近い色になっています。
更に特徴的なのが、顔の中心辺りや指先、蛇腹?の様な凹凸の窪んだ辺りに青みが掛かっている所ですが、これに関してもしっかりと再現されています。
(青色も表現的には水色に近いが少し深い青なのですが、この色が非常に良く再現されています。)

またオリジナルと同様、首の辺りは細かい蛇腹模様、お腹の部分は大きな蛇腹、その脇がまた細かい蛇腹といった部分も再現されており、表現しづらいですが、お腹の蛇腹の広がり具合(ひし形の様な感じ)も非常に似通っており、この部分においても再現性は高いと言えます。

 

尻尾の再現度・・・★★★★

オリジナルとの尻尾比率は分かりませんでしたが、この曲線といい迫力・・・といった部分においては再現性は高いと思います。

レッドキングはどちらかと言うと尻尾攻撃よりもパンチや岩石投げが得意?なのか、本編でもあまり尻尾にまつわるシーンはありません。
ですが、あの長くて太い迫力のある尻尾は魅力的に思います。

本当は尻尾の長さの比率なども比べてみようと思ったのですが、中々尻尾に関する資料が少なく、分からなかったので細かい部分は比較できなかったのですが、曲線状の尻尾具合や尻尾表部の大きな蛇腹、裏部の細かな蛇腹といった部分はオリジナルそのままに、体と同様、尻尾の先まで窪んだ部分に青みが入っているのもバンダイさん、非常に細かい仕事をしてくれています。

なので尻尾全体として見ると、雄大で迫力といった部分においては、間違いなく再現されていると思います。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

昔は塗装も一辺倒だったり、すぐに色落ちしたりとありましたが、細かな彩色やグラデーションなど、最近のソフビは本当に進化していると感じました。
材質が違うだけで、フィギュアの一種と言っても良いくらいだと思います。
昔のソフビのイメージのままの方、近所でソフビを見つけたら、ぜひマジマジと見てみてください!
意外と出来が良いことに驚くはずです。

   

文化の日にはイマジネーションを働かせよう!芸術的感性を磨けるおもちゃ3選

こんにちは、ホビー担当です。

今日は文化の日ですね!
あまり文化の日って考えた事が無いんですが、調べてみると「自由と平和を愛し、文化をすすめる日」との事。
そんな日はイマジネーションを働かせて、芸術的感性や日本古来の文化に勤しんではいかがでしょうか??
ということで本日は、頭を使って楽しむ事が出来るであろう玩具を3つご紹介します。

 

目次

  • ブロックモノの王道!大人もハマれる「LEGO(レゴ)」
  • 奈良時代から続く歴史的ボードゲーム「将棋」
  • 右脳を活性化させる「バルーンアート」
  • まとめ

 

ブロックモノの王道!大人もハマれる「LEGO(レゴ)」

ということで、もはや説明不要に近いであろうLEGO(レゴ)です。
アイデア次第ではいろいろなものがつくれるのは魅力ですよね。

通常の遊び方は基本のパーツで街や乗り物を作って・・・となりますが、今日は文化の日と言うことで、レゴブロックを使ってオリジナル作品を作ってみてはいかがでしょうか?

世界中にはイマジネーションを働かせて「本当にレゴ?」と思わせる作品が毎日の様に登場しています。
それこそ写真の様な動物であったり、ロボットや映画やゲームのキャラクターなど、アイデア次第で世界が広がっていくのがレゴの魅力ですよね。
是非この機会にオリジナル作品を作って新しいレゴワールドを体験してみては?

 

奈良時代から続く歴史的ボードゲーム「将棋」

えっ今更将棋?・・・なんて言ってはいけません。
将棋は(諸説ありますが)奈良時代以前発祥と言われる位、非常に歴史があり日本古来からの伝統あるボードゲームなのですから!

そういった意味では、将棋を指すことで改めて日本古来から続く文化を感じる事ができるかもしれませんね。(ちょっと大袈裟?)

遊び方も、通常将棋はもちろん、挟み将棋や将棋崩し、更には将棋ドミノまで色々楽しめますし、中々侮れません。

 

右脳を活性化させる「バルーンアート」

ただの風船?って思っちゃった方・・・違うんです!
何の変哲も無い細長いただのふうせんに見えますが・・・・これがナント!
こういった犬などが簡単に出来ちゃうんです!

これは風船ではあるのですが、いわゆる「工作ふうせん」!
「バルーンアート」って言葉のほうが浸透しているかもしれません。
良くデパートとかで犬やキリンなどの動物や、ふうせんで綺麗なオブジェクトが作られているアレです。

自分も昔よく作ってましたが、(物にもよりますが)意外と簡単に作れるものも多く、それでいて年齢問わず夢中になれちゃいます。
ただ、「いきなりどうやって作って良いか分からないよー」ってなると思いますが、工作セットのようなキットには、いくつかの作り方の説明書も付いてますので、初めての方でも作れちゃいます。
慣れてくれば、複数本のふうせんを組み合わせた作品や一部はさみで切ったりする(切っても割れない様に作れるんですよ!)高度な作品もできちゃいますので、オススメです。
(子供にも喜ばれますしね!)
右脳を活性化させて色々な作品に挑戦してみてくださいね!

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。
今年は秋が来なかった・・・なんて声もちらほら聞こえてきますが、こういった商品で芸術性や文化を高めて、気持ちだけは秋が来た感覚を持ってみても良いかと思います。
ではまた!!

   

HotWheels(ホットウィール)独自のカテゴリ分け「セグメント」の特長をまとめてみた!

こんにちは!ホビー担当です。

前回記事「HOTWHEELS(ホットウィール)の表パッケージに書いてある数字ってどういう意味なの?調べてみた!」にて、HotWHeelsは車体によっていくつかのカテゴリがあります、というお話をチラリといたしました。
このカテゴリのことを、HotWHeelsではセグメントと呼んでおり、定番シリーズのみならず、スターウォーズシリーズを初めとした新しい仲間も増え、2016年(今現在)は、41ものセグメントシリーズに分かれています。
41もセグメントがあるので、初心者にはなかなか分かりづらいところでもあります。

今日はそんなセグメントシリーズにはどんなものがあるのか順番に見ていきたいと思います。

 

目次

  • HW EXOTICS
  • NIGHT BURNERZ
  • HW DIGITAL CIRCUIT
  • HW GAMES
  • HW RACE TEAM
  • HW FLAMES
  • HW MILD TO WILD
  • まとめ

 

HW EXOTICS

まずは「HW EXOTICS」から。
直訳するとエキゾチックなHotWHeelsシリーズという事でしょうか?
マークは、スーパーカーのシルエットにヤシの木、それに黄色からオレンジのグラデーションの背景と、異国情緒溢れるマークとなっています。

肝心の車種をみてみると・・・。
ポルシェにフェラーリ、ランボルギーニやフォードGTに至るまで名立たるスーパーカーシリーズとなっています。

確かに、購入はもちろん、中々お目に掛かる事も少ないので、そういった意味でもエキゾチックなのかもしれませんね。

 

NIGHT BURNERZ

「NIGHT BURNERZ」もニュアンス的には夜を熱くさせる車といった所でしょうか?
マークもそれをイメージさせる様に、夜の背景にスポーツカーが飛び出している様なイラストが描かれています。
こちらのシリーズの車種はランボルギーニ・ウラカンやフォードマスタング等の他に、日本の車が多数入っており、日産のGT-RやホンダのCR-X、更にはマツダのMX-5ミアータ(ロードスター)など、馴染み深い車種があります。

個人的にはトヨタが入っていないのでスープラあたり入れて欲しい所ですが・・・まぁ来年以降に期待しましょう。

スポーツカー好き、もしくは走り屋にたまらないのはこのシリーズかと思います。

 

HW DIGITAL CIRCUIT

「HW DIGITAL CIRCUIT」は、直訳ですとデジタル回路ですが、HotWHeelsにおいてはCIRCUIT=(車の)コースといった意味もあるかもしれませんね。

気になるマークは車のイラストと共にゲームのコントローラーらしきものが描かれており、この時点では良く分かりません。
車種もスポーツカーからF1モデルまであまり統一性のなさそうな車種が並んでいます。

・・・で調べてみると以前ブログでパッケージ裏面のQRコードを読み込むとスマホやタブレットで遊べるゲームがある事を書きましたが、どうやらそれで使える?(効力がある?)シリーズっぽいです。
確かにそれであれば、マークに記載されているコントローラーのイラストやDIGITALの文字なんかもそれっぽく見えちゃいますね。

 

HW GAMES

(優勝)カップをイメージさせる「HW GAMES」のマークは、GAME=モーターレースの意味合いが強く感じられます。
その通りに車種も「NITRO DOOR SLAMMER」などドラッグマシンを彷彿させるマシンが揃っています。

2016年現在の車種はこの11種!

  • Maximum Leeway
  • Driftsta
  • MR11
  • Quick N’ Sik
  • Blaid Raider
  • Nitro Doorslammer
  • Rrroadster
  • Scoopa di Fuego
  • Tour de Fast
  • Amazoom
  • Velocita

カラーリングも魅せる車の如く派手なマシンが多く(というか全て?)見た目にも楽しませてくれます。

 

HW RACE TEAM

「HW RACE TEAM」は、ヘルメットのマークでも分かる様にレースカーに特化した車種が揃っております。
コルベットやフォードマスタング等の他に、日本車の三菱ランサーエボリューションがエントリーされております!
やはり日本でも人気があり、認められている車は世界でも認められているんだと実感しますね。

2016年現在の車種はこの12種!

  • Night Shifter
  • Bone Speeder
  • SRT Viper GTS-R
  • Formula Flashback
  • Corvette C7.R
  • Custom ’12 Ford Mustang
  • Futurisimo
  • Night Shifter
  • Carbonic
  • 2008 Lancer Evolution
  • Bone Speeder
  • Bull Whip

 

HW FLAMES

「HW FLAMES」は分かり易い(イメージし易い)セグメントシリーズですね。
FLAMES=炎でマークが炎って、そのままで、他に何も言うことがありません。
(とは言え、車で炎って・・・炎上じゃないのであしからず。)

いわゆる、車体に描かれたファイアパターンの事です。
(昔のアメリカ映画とかで見た事ありませんか?)

’70 CHEVY CAMARO(この角ばったフォルム最高ですね!)

’52 HUDSON HORNETワインレッドに金のシャーシとホイールがいかにもHotWHeelsらしいです)

ただ個人的にはファイアパターンって昔ながらの角ばった車種にこそ似合うと思っていますが、HotWHeelsはその期待に応えてくれており、1940年代から1970年代のハドソン・ホーネットを初めとしてシボレーカマロやコルベット、マーキュリーサイクロンなどの往年の名車にファイアパターンを施しています。
ファイアパターンも車種ごとにパターンがあり、どれもカッコイイです。

現代の車にはない良さを感じさせてくれるセグメントです。

 

HW MILD TO WILD

「HW MILD TO WILD」は、ピザでいうハーフ&ハーフみたいなものではありません。
表の顔と裏の顔とでも言いましょうか、用意された5車種に対しマイルド(ノーマル?)バージョンとワイルド(改良?)バージョンの計10車種(2ペア)がある他のシリーズとは若干異なったセグメントシリーズとなっています。

往年の車種・・・とは言い難いですが、写真は分かり易い?BONE SHAKERからご紹介!

BONE SHAKER MILD(写真上/元々派手目ではありますが、シンプルな作りのマイルド版)

BONE SHAKER WILD(写真上/MILD版をベースにタイヤもつるつるではなくトレッドパターンが施されていたり、リアクォーター周りが追加されていたり、車体自体も短くなり四駆っぽく、良く見ると結構変わってますね。)

写真で紹介しているボーンシェイカーやコルベット、マスタング、カマロなどの名車をベースにしたマイルド&ワイルドバージョンなのですが、HotWHeelsって元々派手目のペイントの為、ぱっと見はあまり変化がない気もしますが、
良く見ると細かい部分含めて変化があり、マイルド&ワイルドバージョンを揃えて見比べてみるのも良いかもしれませんね。

 

まとめ

知れば知るほど、見れば見るほどHotWHeels(ホットウィール)のセグメントシリーズは色々ありますね・・・。
それらすべてが魅力的に感じるのもHotWHeelsの良さ!
セグメントシリーズと意味を知る事で、よりHotWHeelの世界がより分かると思いますので、ホットウィールの公式ホームページなども合わせてチェックしてみてくださいね!

ではまた!!

   

HotWheels(ホットウィール)の車体裏にある謎の記号は一体何?調べてみた!

こんにちは!
ホビー担当です。

突然ですが、皆さんはホットウィールの車体裏をマジマジとご覧になったことはありますでしょうか?
結構目に見えやすい外観を気にしても、車体裏を良く見る事って中々無いですよね。
実はよく見ると、謎の記号が色々書いてあるんです。
一体何が書かれているのか・・・気になって眠れないアナタの為に(いるのかそんな奇特な人・・・汗)、本日はそんな車体裏の記号の意味を色々調べてみました!

 

目次

  • 車体裏には「車種名」「謎の刻印」「製造国」「もひとつおまけに謎の刻印」があるぞ!
  • 上段の刻印は、製造年月日!
  • 下段の刻印、なんと住所だった!!
  • まとめ

 

車体裏には「車種名」「謎の刻印」「製造国」「もひとつおまけに謎の刻印」があるぞ!

写真をみると(見辛くてゴメンナサイ)、まず一番上には車種名(写真ではFORD SHELBY GT350R)と書かれており、その下には何やら分からない「J21」の刻印が。
その下には製造国が書かれており、マレーシア製だと言う事がわかります。
他の車種もいくつか見てみましたが全てマレーシア製でしたので、マレーシアでの製造がメインなのではないかと想像できます。

 

上段の刻印は、製造年月日!

そしてその一番下にある謎の刻印。
上段部分(この場合は「J21」)ですが、色々調べてみると「ベースコード」と呼ばれる製造年月と言うことが分かりました。
どういった意味なのかと言うと・・・アルファベットが製造年、数字が製造週を意味しています。

今回の「J」は2016年を意味しており、その前年になるにつれてアルファベットも繰り上がると思いましたが、何故か2015年は「I」・・・ではなく「H」になっています。
それ以前(2014年以前)はアルファベットの抜けがなく順に繰り上がっていきますので、恐らく何かしらの理由があるのだろうとは思いますが、イマイチわかりませんでした。

兎にも角にも「J」に関しては2016年製という事がわかりました。
次は数字の「21」ですがこれは製造週ですので、2016年の21週目、日本では5月23日~29日にあたりますので、大体2016年の5月下旬に製造された事が分かります。

 

下段の刻印は、なんと住所だった!!

そして一番下の「1186 MJ,1,NL」と書かれた刻印ですが、この刻印に関してはどの車種やシリーズを見ても一緒の刻印なんですよね。
刻印最後の「NL」は国名と考えると、何かの登録番号か住所っぽい感じですよね。
・・・で調べてみると、NLはやはりオランダ国名(=ネザーランドの略)で、メーカーのマテル社の名前が出てきましたので、住所という事で間違いなさそうです。

 

まとめ

と言う事で、(多分間違っていなければ)これで解決しました!
良かった良かった!

元々海外製という事もあり、非常に分かりづらい部分も多いですが、こうやって色々と見て調べていくのも結構面白いですね。
日本製には無い海外製であるHotWHeels(ホットウィール)ならではの一つの魅力かもしれません。
ではまた!!

   

HotWheels(ホットウィール)の表パッケージに書いてある数字ってどういう意味なの?調べてみた!

こんにちは!
ホビー担当です。

前回記事「HOTWHEELS(ホットウィール)を買った人は2倍オトク!パッケージ裏側の秘密」で、HotWheels(ホットウィール)のパッケージ裏側に書かれた内容をいろいろご紹介しました。
そこで今回は表パッケージ。
こちらにも、ホットウィールのオトクな情報が詰まっているのです!

色々知って、HotWheelsの世界にどっぷりと嵌っちゃいましょう~!

 

目次

  • 左上にある番号「コレクトナンバー」って何?
  • パッケージ右下段の数字・マーク・英字「セグメントシリーズとマーク」は一体何??
  • まとめ

 

左上にある番号「コレクトナンバー」って何?

写真をみると一番左上には2016年の文字と共にHotWheelsの文字が。
もちろんこれは2016年に作られたことを意味するものですね。
ただ、2016年の文字は一緒でもシリーズによってはその下のマークが何パターンかあり、どれも色のバランス含め、かっこいいデザインとなっています。

その右端に番号らしきものがありますが、これが「コレクトナンバー」と呼ばれるものです。

この番号はその年の発売車種(今回は250種)に対して、割り当てられている番号となっています。
(ただ、今回は・・・と書きましたが、実は去年もその前も更にそれ以前も番号が250になっていますので、もしかするとメーカーのマテル社さんの方で、年間台数計画が決まっているのかもしれませんね。)

このコレクトナンバーはあくまでも車種に対して設定されているので、色違いなどがある場合は、裏パッケージ上部にある赤字の番号で別に管理されています。
本当にパッケージの一部だけ見ても奥が深いですね!

 

パッケージ右下段の数字・マーク・英字「セグメントシリーズとマーク」は一体何??

パッケージ中段には車種のイラストが入っており、右下段にはまたもや何かしらの数字とマーク、それに英字が書かれています。

実はHotWheelsはいくつかのシリーズに分かれており(HotWheelsにおいては)、一般的に「セグメント」と呼ばれています。
右下段に書かれているのはこの「セグメントシリーズ」に関する情報となります。
数字はシリーズの全台数と該当車種の番号が書かれており(写真のシリーズだと10台あってこの車種は8番と言う事になります)、英字とマークはそのシリーズを表すものとなっています。

例えば、写真を見ると「HW GAMES(TM)」と書かれていますが、これは(モーター)スポーツから派生したシリーズとなります。
またそれを表すマークが上部に付いており、これは他のシリーズにおいても基本パッケージ構造は一緒となります。
このセグメントシリーズを参考にコンプリートするのも良いかもしれませんね♪

 

まとめ

HotWheelsには色々なセグメントシリーズやそれに付随するマークがたくさんあります。
次回は、各セグメントシリーズの紹介も行っていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
ではまた!!