手札を捨てたらアドが取れる《アロス・ピルルク N》デッキ【高額カード多数使用の上級者向け】|WIXOSSプレイガイドVol.31

ご覧の皆様、こんにちは。
桃太郎王国習志野店のトレカ担当です!

今回は、23日に発売されたブースターパック「エクスポーズドセレクター」で登場した、「アロス・ピルルク」のデッキをご紹介いたします。
すでに「Lostorageリーグでは1番強いんじゃね」という予想を裏切り、WPSでの入賞報告も多数上がっているアロス・ピルルク。
やはりと言うべきか、「ピルルク」の名は伊達ではなかったようで、《コード・ピルルク APEX》一色だったピルルクデッキに新たな風を吹かせてくれています。

皆様のデッキ構築のご参考になれば幸いです。

あ、高額カード滅茶苦茶使うのでご了承ください・・・。
これから始める!と言う方にはあまりオススメできません。

 

目次

  • デッキレシピ
  • 各カード解説
  • 回し方・プレイング
  • 採用候補カード
  • まとめ

 

デッキレシピ

※画像は「ガチャログ」様を使用させていただきました。

 

ルリグデッキ

  • 《アロス・ピルルク》
  • 《アロス・ピルルク K》
  • 《アロス・ピルルク M》
  • 《アロス・ピルルク G》
  • 《アロス・ピルルク N》 (+3、コイン技で-2)
  • 《エニー・チョイス》
  • 《ドント・エスケープ》
  • 《ブルー・パニッシュ》
  • 《水天一碧》(イージートゥダンス)
  • 《フォーカラー・マイアズマ》

※カードの脇のカッコ内の数字はコインの増減数です。

 

メインデッキ

  • ★《幻水姫 ダイホウイカ》 ×4
  • ★《コードハート M・P・P》 ×2
  • ★《大幻蟲 §オタガメ§》 ×4
  • 《大幻蟲 §スノセク§》 ×2
  • ★《幻水 アオリイカ》 ×2
  • ★《幻蟲 §アメンボ§》 ×2
  • ★《幻蟲 §サクラエ§》 ×2
  • 《幻蟲 §トノサマ§》 ×2
  • 《幻蟲 §ヤゴ§》 ×4
  • 《コードアート R・F・R》 ×2
  • 《サーバント O2》 ×4
  • ★《サーバント O3》 ×4
  • 《CRYSTAL SEAL》 ×3
  • 《THREE OUT》 ×3

※ライフバースト持ちのカードは★マークをつけています。

 

各カード解説

《アロス・ピルルク N》

Lostorage版ピルルク、アロス・ピルルクのレベル4。
「アロルク」やら「アミルク」やら「アロスのすがた」やら言われてる方です。

出現時にカードを2枚引ける能力と、3つの起動能力を備えています。
起動能力1つ目と2つ目は、青には珍しい、相手シグニ1体のバニッシュ能力。

1つ目は手札2枚、2つ目は凶蟲シグニ3枚に限定された手札コストを要求します。

2つ目のコストの方が重めですが、アタックフェイズに発動する事が可能です。
手札コストは重めの印象を受けてしまいますが、アロルクが得意とする凶蟲シグニは手札から捨てられた際に能力を起動するモノが多く、コストをアドバンテージに変換可能です。
相手アタックフェイズに《大幻蟲 §オタガメ§》を捨てつつバニッシュ、《大幻蟲 §オタガメ§》能力で自身を場に出しつつ相手シグニのダウン、と高い防御性能を発揮できます。

そして起動能力3つ目は、コイン技「ピーピング」。
初代ピルルクが得意としていたアーツ、《ピーピング・アナライズ》のように、相手の手札から指定レベルのシグニ全てを捨てさせる能力です。

《ピーピング・アナライズ》と異なる点は、手札を確認してからレベルを指定できる点。
そのため、空振りする事は少なくなっています。

反面、無色のシグニを捨てさせる事が出来なくなっているのは注意が必要です。
「ピルルク」の名に恥じない非常に強力なルリグです。

 

アロス・ピルルクレベル0~レベル3

一応、WBC等のLostorageレギュレーションの為に全てアロス・ピルルクにしてあります。
正直バニラな上他に選択肢無しなので解説する事が……
Lostorageレギュレーション以外の構築であれば、レベル3を《コードピルルク・Φ》に変えるのもオススメです。

 

《エニー・チョイス》

青1という軽いコストながら、3つの効果から1つを選べる汎用アーツ。
2ドロー/シグニ1体のダウン/ルリグの凍結という強力な能力を発動できますが、全て手札を1枚捨てることになります。
どの能力も場面を選ばず役立ち、防御は勿論、リソース回復まで狙える優れもの。
手札を1枚捨てるのも、アロルクであれば凶蟲シグニの能力起動を狙え、むしろメリットたりえます。

ちなみに、手札を1枚捨てるのは効果なので、手札が1枚もなくても使用できるのは覚えておきましょう。
(もっとも、ドロー効果を使用した場合は必ず捨てる事になるのですが)

また、ルリグの凍結能力はダウンが付いてないので、そのままではアタックされてしまう事も忘れずに。

 

《ドント・エスケープ》

青デッキの定番防御アーツ。
このデッキでもやはり頼りになる1枚。
アロルク自体が防御性能の高いルリグではありますが、早めのデッキや厄介なアタックトリガー持ちなど、止めたい相手は多く、このカードが腐る場面はありません。

 

《ブルー・パニッシュ》

青が出来る事を詰め込んだような万能アーツ。
アロス・ピルルクも「ピルルク」なので、便利能力を4つのうち3つ選んで使用できます。

タマの《アーク・オーラ》や花代の《西部の銃声》、緑姫の《修復》など、通したらヤバイスペルは少なくないので、スペル対策ができるこのカードがあるに越した事はありません。
スペルを使わない相手でも、シグニ1体のダウンを行いつつハンデス(手札破壊)とドローが一挙に行えるので強力。

 

《水天一碧》(イージートゥダンス)

最強の汎用アーツ。
《ドント・エスケープ》ど同等の防御性能を発揮しながらリソース回収が行えるこのカードはやはり超強力。
このカードで凶蟲シグニを確保、チェインから《エニー・チョイス》と繋げるとキレイな動き。

 

《フォーカラー・マイアズマ》

ルリグコモン最強の万能アーツ。
主に、《大幻蟲 §オタガメ§》を回収しつつ、追加で除去や壁の呼び出しをするのがこのカードの役割です。
とはいえ、圧倒的汎用性の高さを持つカードなので、場面に応じて選択していくのも重要。

黒2つというエナコストは捻出しづらいようにも思えますが、《幻蟲 §アメンボ§》はエナでも黒として扱えるので、意外と大丈夫です。

 

《幻水姫 ダイホウイカ》

青シグニ最強のイカ娘。
割と何も考えずに色んなデッキに入れて強い子ですが、能力全てがかみ合っているのでアロルクでは更に凶悪なカードと化します。
アタックトリガー能力や、ターン終了時のデメリットで「手札を捨てる」という行為が凶蟲シグニの能力起動に繋がるので、相手としては否が応でも除去せざるを得なくなります。
こちらのアタックフェイズ時、《幻水姫 ダイホウイカ》×2という盤面を構築できれば、アーツで盤面を空けられてもこのカードのアタック時能力で凶蟲シグニを捨て、盤面を補充可能です。
そのため、相手が万全に防御するには《幻水姫 ダイホウイカ》2体を除去するしかなく、リソースの大幅な消費を強要する事が可能です。

仮に凶蟲シグニが手札にいなかったとしても、ブラフをかけるには充分ですし、何よりこのカードの能力で引き込む事も期待できます。
凶蟲シグニと共に相手盤面を侵略してあげましょう!

 

《コードハート M・P・P》

強力な先代の専用シグニも活用してしまいましょう。
《コード・ピルルク APEX》デッキでも大活躍の、このカードです。

登場時にトラッシュのスペル3枚までをこのカードの下に重ね、それをコストにした能力を発動させる事が可能です。
2枚をコストに自分シグニのバニッシュの置き換え、1枚をコストにスペルの打消しが出来ます。

このカードの優秀さは先代ピルルクが充分すぎるほど証明している通りで折り紙つき。
《幻水姫 ダイホウイカ》や《大幻蟲 §スノセク§》などを守り、相手のリソース補充スペルに蓋をしてやれば、相手は嫌な顔をする事間違い無し。

 

《大幻蟲 §オタガメ§》

先程から何度も名前の出ている、このデッキのエース。
手札からトラッシュに送られた際に場に出せる能力と、出現時に他の凶蟲シグニがいれば相手シグニのダウン&凍結が行える能力を持っています。
このカードの存在によって、本来デメリットでしかない「手札を捨てる」という行為がアドバンテージ源に繋がります。

《アロス・ピルルク N》の起動能力や、《エニー・チョイス》でアタックフェイズ中に登場させて防御を行ったり。
《幻水姫 ダイホウイカ》の能力からアタック時に空いた盤面を埋めなおして攻撃に繋げたりと、攻守に大活躍のカードです。

《THREE OUT》や《幻蟲 §ヤゴ§》などでメインフェイズ中に出しても、ディスアドバンテージを軽減できるので充分お得。

 

《大幻蟲 §スノセク§》

毎アタックフェイズ毎に手札の入れ替えが行えるシグニ。
それ以外にも便利な能力を2つ持っています。

まず1つは、効果でシグニが場に出た際に、相手シグニ1体のダウンが行える能力。
手札入れ替え能力で《大幻蟲 §オタガメ§》や《幻蟲 §サクラエ§》を捨てればそのまま出せるため、強固な防御を行う事が可能です。
また、《フォーカラー・マイアズマ》で蘇生した場合にも発動できるので忘れずに。

もう1つの能力は、出現時に青エナ1つを支払えば凶蟲シグニ2体のサルベージが行える能力。
レベル3以下しか回収できないので、《大幻蟲 §オタガメ§》を回収できないのは残念ですが、それでも《幻蟲 §サクラエ§》や《幻蟲 §アメンボ§》などを回収できます。
また、回収後に手札を1枚捨てるので、そのまま効果の起動につなげられます。

単体ではそこまで影響を与えられませんが、他のカードの起点になってくれるカードです。

 

《幻水 アオリイカ》

手札が7枚あればアサシンを得られるシグニ。
このデッキでは、トドメの一撃を狙う役割を果たします。

一見困難にも見える能力ですが、《幻水姫 ダイホウイカ》という最強カードの隣に並べてやれば容易に達成可能です。
また、アサシンを嫌い除去されても、空いた盤面に《大幻蟲 §オタガメ§》を出せるので、二段構えの攻めをする事も可能です。
ターン終了時に手札が7枚あればトラッシュに送られてしまいますが、《幻水姫 ダイホウイカ》の手札捨てから解決すれば場に残す事が可能なのは覚えておきましょう。

 

《幻蟲 §アメンボ§》

全ての領域において黒としても扱えるシグニ。
また、手札からカードが捨てられた際に正面のシグニをダウンする能力と、自身が手札から捨てられた際に青か黒エナを支払う事でパワーマイナス5000を飛ばせる能力も持っています。
どこにいても黒としても扱われるので、《フォーカラー・マイアズマ》の黒エナにあてがう事が可能です。

……というだけではなく、他の2つの能力も非常に便利。
アタックフェイズ手札を捨てる事はこのデッキでは容易なので、しぶとく場に残る事を狙えます。

また、手札から捨てられた際のマイナス修正も、シグニをバトルから守る事ができ、非常に自身や他のシグニの場持ちをよくしてくれます。
エナに行ったら行ったで黒エナ要員として使用できるので、1粒で2度おいしいシグニ。

 

《幻蟲 §サクラエ§》

手札から捨てられた際に、青エナ1つを払えば場に出せるシグニ。
またトラッシュから場に出ると相手の手札を覗く事が出来ます。
追加の《大幻蟲 §オタガメ§》といった感じですが、レベルの違いからこちらが役に立つ機会も少なくありません。

場に出すのにエナが掛かってしまうのが難点ですが、手札を覗く事による情報アドバンテージはバカにできません。
確認した上でタイミングを見計らい、「ピーピング」や《CRYSTAL SEAL》につなげましょう。

 

《幻蟲 §トノサマ§》

他の凶蟲シグニが場にいれば、自身のダウンでカード1枚のドローが行えるシグニ。
このデッキは「手札から捨てる」事を主軸に動いていくので、手札はあるに越した事はありません。
同じくダウンでドローが行える、《幻水 シャークランス》と比べると、他に凶蟲シグニが居ないと効果を発揮できないのが難点ですが、このカードは凶蟲のシグニである事が強み。
《アロス・ピルルク N》をはじめとして凶蟲である事を要求するカードは多いため、こちらが優先です。

 

《幻蟲 §ヤゴ§》《コードアート R・F・R》

登場時に1枚ドローして1枚捨てる、所謂「ルーター能力」を持ったシグニ。
2枚とも全く同じ能力ですが、凶蟲シグニであるため《幻蟲 §ヤゴ§》を優先して投入しています。
序盤の安定に貢献してくれるシグニ達ですが、メインフェイズ中に手札捨てが行える手段であるので、後半でも役に立ってくれる子達です。

 

《THREE OUT》

3枚引いて1枚捨てる、定番の手札補充スペル。
このデッキでも手札補充・安定化に貢献してくれるカードですが、手札を捨てられるカードである事も見逃せません。
通常ディスアドでしかない点をメリットに転化できるのはアロルクならでは。

 

《CRYSTAL SEAL》

自分のシグニをバニッシュしてメリット効果を得られる、ユニークスペルと呼ばれるカード。
先代と共通のこのカードですが、強力なのは今更言うまでも無いでしょう。

このカードに限った話ではありませんが、相手がアタックしてこない場合でも、レベル4へのグロウコストを工面できるのがユニークスペルの特筆すべき点。
特にこのカードはハンデスを行えるため、相手の戦術を邪魔しながらエナ確保が出来るのが非常に優秀です。
効果を使用し終わったシグニをコストに、ガンガンハンデスを仕掛けていきましょう。

また、《THREE OUT》ともども《コードハート M・P・P》の下敷きに必要なカードでもあるので、早いうちに用意しておいてあげると○。

 

各種サーバント

このデッキは低レベル帯が少なめなので、盤面に出す事も想定しレベル1のサーバントを採用しています。
《幻水 アオリイカ》との兼ね合いや捨てる凶蟲シグニの確保を狙うといった点から、ライフバーストはドロー効果持ちのモノを選択。
枚数は標準的な8枚ですが、《幻水姫 ダイホウイカ》《大幻蟲 §スノセク§》《THREE OUT》など、手札補充や入れ替えは得意なので手札に用意しておく事は難しくないでしょう。

また活かせる機会は少ないですが、ガードを行った際にも《幻蟲 §アメンボ§》の能力が誘発する事は覚えておくと役に立つ……かも。

 

回し方・プレイング

序盤は《幻蟲 §ヤゴ§》や《THREE OUT》などを活用し、手札を入れ替えつつ準備に専念しましょう。
レベル3グロウ後は《幻蟲 §トノサマ§》でドローに繋げられるとなおよしです。
また《CRYSTAL SEAL》でハンデスを仕掛けつつエナ補充をしておくとゲーム運びが楽になります。

レベル4グロウ後は各種手札捨て能力から《大幻蟲 §オタガメ§》を狙いましょう。
自分のターンに出すのも悪くありませんが、やはり《アロス・ピルルク N》の能力などから相手ターン中に出す事を狙いたいところ。
攻めは《幻水姫 ダイホウイカ》に任せてしまってもいいレベルなので、守りは《大幻蟲 §オタガメ§》、と役割分担してしまって大丈夫です。

相手のライフが少なくなってきたところで、《幻水 アオリイカ》によるアサシンを狙っていきましょう。
《幻水姫 ダイホウイカ》×2、《幻水 アオリイカ》といった盤面を構築できればベストです。

詰めの為に、《アロス・ピルルク N》で盤面を空け、アーツを消費させておくのも重要です。
コンボデッキよりの部分はありますが、手札から捨てられると効果を発揮するカードが多いのである程度のハンデス耐性があるのも強み。

 

採用候補カード

《ロック・ユー》

相手のスペルやアーツの使用コストを重くするアーツ。
詰めの際のアーツ使用を妨害する事が可能です。

流行の《水天一碧》なら6コスト、《サクシード・ディストラクト》は3コストと充分使用を難しくさせる事が出来ます。
そのため、《幻水 アオリイカ》でのフィニッシュを狙う際や、《幻水姫 ダイホウイカ》でライフを詰めていく際に役立つカードです。

構築やプレイ難度は非常に上がりますが、相手のエナを減らせる《龍滅連鎖》と組み合わせるのも悪くありません。
《烈情の割裂》と使えれば最強なんですが、残念ながら繭の部屋です。

 

《ダブル・チャクラム》

デッキトップ2枚から1枚を手札に加える/レベル3以下シグニのダウン/レベル5シグニのバニッシュから1つを発動できるアーツ。
ルリグの下のカード3枚をコストにしたアンコール持ちです。
アロルクはエクシードを使用しないため、このカードの使用も検討できます。

能力は局所的な部分もありますが、汎用性もあり便利なカード。
同じくルリグ下のカードを生かす《サクシード・ディストラクト》とは好みで。

 

《大幻蟲 §ヤシガニラ§》

手札から捨てられた際にエナコストを支払うと相手シグニのバニッシュが行えるシグニ。
場にある自身を手札に戻せる能力と、手札から捨てる事で0コストのスペルを打ち消せる能力も持っています。
能力全てがかみ合っており、攻めも防御も妨害もこなせるカード。
コスト0のスペル、と言うと範囲が狭そうにも感じますが、ユニークスペルを狙い撃ちできれば充分でしょう。

今回のデッキでは《大幻蟲 §スノセク§》とどちらを採用するか最後まで悩んだカードです。
入れ替えて試してみるのも強力なのでオススメ。

 

《コードアンチ カイヅカ》

トラッシュからシグニが場に出ると一緒にトラッシュから出せるシグニ。
さらにトラッシュから登場すると相手シグニ1体のパワーマイナスもこなせます。
《大幻蟲 §オタガメ§》や《幻蟲 §サクラエ§》は一度トラッシュを経由して場に出るので、このカードも合わせて登場させることが可能です。

凶蟲ではないのがタマにキズですが防御要員やパワーマイナス要員としては優秀です。

 

まとめ

いかがだったでしょうか。

アロス・ピルルクはピルルクの名を持っていますが、初代ピルルクとは方向性の異なった動きを魅せてくれます。
しかも、ピルルクの名に恥じない強力さも持っている、魅力的なルリグです。
初代ピルルクのカードも全て使用できるので、思いもよらないコンボがあるかもしれません。
回してみて、それを見つけるのも非常に面白そうです。

ぜひ試してみてください!

次回はTwitterのアンケート結果から、「とにかく安いデッキ」を紹介予定です。
今回の反動ではないですが、高価なカードを全く使用しない、初心者にも安心してオススメできるデッキをご紹介致しますのでお楽しみに。
それでは!

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